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  • 2018.10.03 Wednesday
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ゼロエネルギー


経産省よりやっと届きました、

ちまたで はゼッチと言われてますが(笑)
詳しくは下記を読んでくださいね

HARDIの住宅は性能重視、住み心地重視です
デザインは当然当たり前に重視です(笑)





政府が推進する「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」の補助金を申請する条件に、機械力だけに依存しないで自然エネルギーを取り入れた先進性のある設計手法です、経済産業省が定義する「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」
ゼロエネ住宅の必須条件 ゼロエネ住宅の基本的な定義は「消費エネルギーと作りだすエネルギーの差し引きがゼロ」ですが、経済産業省によってネット・ゼロ・エネルギー・ハウスと認可されるためには、他の4つの要件も満たしている必要があります。
◎ 一定の断熱性能
断熱性能が「省エネ法」(「エネルギーの使用の合理化に関する法律」)で定める基準値以下であることが必要です。断熱性能は日本を北海道から沖縄まで6つの地域に区分けして、それぞれについて熱損失係数(Q値)の基準値が定められています。
◎ 自然エネルギー
「ゼロエネ住宅」特有の要件で、自然エネルギー等を取り入れた、先進性が認められる設計手法・制御機構が不可欠とされています。 具体的には自然エネルギー等を取り入れた設計手法として「開口部通風利用システム」「床下冷熱利用システム」「自動制御式可動ルーバー」、制御機構として「日射連動シャッター」「照度センサー付き照明」「重さ感知センサーによる照明システム」「屋内と屋外の温度差による換気制御システム」が参考例としてあげられています。
◎ 計測装置
「エネルギー使用量」と「創エネルギー量」を計測してデータを蓄積、表示できる計測装置の導入が必要です。計測は30分間隔で行い、1日単位のデータを13ヶ月以上蓄積可能なものが条件です。
◎ 太陽光発電システム
ゼロエネ住宅には「創エネ」が不可欠なため、太陽光発電システムも必須条件に挙げられています。これは他の発電システムと比較して、現状では太陽光による発電が最も効率的なため定められているものです。

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  • 2018.10.03 Wednesday
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