アルディのホームページはこちら


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2018.10.03 Wednesday
  • -

仕事

こんな仕事も、今では当たり前
昔はこんなの無かったなぁ〜〜
時間もかかって大変、仕事は増える一方


同じ間取りでも、コーディネートで全く違う家になる 分かりやすくて便利な世の中になりました。


白アリのこと

外断熱を使用する場合に、ここは特にしっかりとやっておきたい箇所である、白アリは土の深い、湿った場所を通り家の木材を食べに来る、

寒い地方も安心とは言えない時代だ、
断熱の施工技術は、やはり経験が物を言う、知識と実績、デザインも当たり前に検討はするが、あくまでも住み心地を考えて建てる、これは大工から建築士と長年 家に携わって来た自分にとっては当たり前の基本、素人さんには分からない、だから大事なんですよ
ホウ酸を含んだ断熱材を使用する、埋める前に、モルタルもしっかり塗り込む、基礎の外周に白アリ対策の特殊な液体わ散布する予防工法も、二重にブロック、5年後に後から薬剤を流し込む事も可能なんです、
それがこちら




写真だけだと、分からないですよね(笑)
詳しく知りたい方は是非、会社に気軽にいらして下さい、フェチ的にご説明させて頂きます
とりあえず、23.24日は内覧会へお出掛け下さい
お待ちしています

ゼロエネルギー


経産省よりやっと届きました、

ちまたで はゼッチと言われてますが(笑)
詳しくは下記を読んでくださいね

HARDIの住宅は性能重視、住み心地重視です
デザインは当然当たり前に重視です(笑)





政府が推進する「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」の補助金を申請する条件に、機械力だけに依存しないで自然エネルギーを取り入れた先進性のある設計手法です、経済産業省が定義する「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」
ゼロエネ住宅の必須条件 ゼロエネ住宅の基本的な定義は「消費エネルギーと作りだすエネルギーの差し引きがゼロ」ですが、経済産業省によってネット・ゼロ・エネルギー・ハウスと認可されるためには、他の4つの要件も満たしている必要があります。
◎ 一定の断熱性能
断熱性能が「省エネ法」(「エネルギーの使用の合理化に関する法律」)で定める基準値以下であることが必要です。断熱性能は日本を北海道から沖縄まで6つの地域に区分けして、それぞれについて熱損失係数(Q値)の基準値が定められています。
◎ 自然エネルギー
「ゼロエネ住宅」特有の要件で、自然エネルギー等を取り入れた、先進性が認められる設計手法・制御機構が不可欠とされています。 具体的には自然エネルギー等を取り入れた設計手法として「開口部通風利用システム」「床下冷熱利用システム」「自動制御式可動ルーバー」、制御機構として「日射連動シャッター」「照度センサー付き照明」「重さ感知センサーによる照明システム」「屋内と屋外の温度差による換気制御システム」が参考例としてあげられています。
◎ 計測装置
「エネルギー使用量」と「創エネルギー量」を計測してデータを蓄積、表示できる計測装置の導入が必要です。計測は30分間隔で行い、1日単位のデータを13ヶ月以上蓄積可能なものが条件です。
◎ 太陽光発電システム
ゼロエネ住宅には「創エネ」が不可欠なため、太陽光発電システムも必須条件に挙げられています。これは他の発電システムと比較して、現状では太陽光による発電が最も効率的なため定められているものです。

構造

家を設計する上で 大事になる事

 

構造の組み方 これが分かってなくて プランするのも怖い

大きな開口に 大きな吹き抜け よくあります

 

梁の組み方にも 注意してというけど それを考える知識と技術は 相当大変です

現場に従事してきた年数と(実際に構造に携わってきたか、木のことを知っているか)

 設計士の資格を持っていても、構造を分かって家を作る事は出来ないという 別物  

ただ設計士として 最先端の技術を学んでいくことも大切な事

 長期優良や耐震構造の設計 μ値とか 最近では 机上の計算が出来ないと 国の出してくる指針に対応して

家を建てられなくなる世の中になっています

 また机上の上の計算だけで すべてうまくいくかと言うと 別だと思いますが!

 

ものを知っている人 知識が多い事 経験があること 実際に作ってる人 哲学を持ってる人(笑い)

かなり前にも 構造の手抜きで法が改正されましたが 普通に たくさんあると思いますが...

 

 ん〜〜〜〜〜 いろいろ むずかしいですね〜〜〜

 

 

 


手をかける

ゴールデンウィークも現場へ

何も考えなければ、ただの壁ですが
プランにも予算にも含まれていませんけど、ここをこうしておくと便利だし、本棚を買わなくても良かったって、喜んでもらえる事も考えなければいけないのが建築の仕事だと思います、家創りは、住まわれる方の生活も応援する、とても大きなプロジェクトと思ってます^^;

建築も料理と一緒で、ちょっと手間をかけるだけで、とても良くなります

そこに住まわれる人の事を思いやる、気持ちですよね、

ただその分仕事が増えるから、作る側からは大変ですがね(笑)

どんな事にも当てはまる事だと思います、家庭でも社会でも・・・

職人気質


24換気が、室内環境を大事にしてくれる1番大事に考えなきゃいけない事、そして尚且つ、 気密や断熱の施工の仕方も環境にあうもの、目に見えない箇所をしっかり検討して家を建てる、ある意味頑固なくらいポリシーを持たないと本当の意味でいいものは造れない、いわゆる職人気質だ、ただそれを主張しても家は売れない、
難しいね〜
家具職人や陶芸家と同じ様な心で家をプロデュースしていくのは





断熱材

断熱材の種類もいろいろあります、
断熱材の施工もいろいろあります、
どれがいいか迷います
当然予算に応じてもあります、
家はプロフェッショナルな人に相談する事、建築家とか、建築士の免許とかを信じるより、より多くの現場に携わってきたか、又、技術や知識の豊富さももちろんですが、人としての人間性の豊かさを善悪の心をしっかり持ってる人がいいですかね。自分で言うのもなんですが(笑)

相談する人を間違わない事が
住み心地の良い家を建てる、1番の方法ですかね



より良い断熱材を、綺麗にしっかり入れる
基本です

山梨で家を建てる

山梨県の田舎には、緑や山々があるけど、家の中にも癒される場所が欲しい、そう思ってるのは私だけかな
(; ̄ェ ̄)
自然な雰囲気で感じられるGreenも、チョットだけでも欲しいよね、
だから建物の間取りが重要!
床板にあぐらかいて座り、Coffee飲みながら外を眺める スタイル
いろんなスタイルがあります
planning、設計、建物施工管理まで
お手伝いをしています

気軽にhardiまでご相談下さいね
モデルハウスも、25日Open

無垢の床板

床板にもいろいろある、安い物から高い物まで、当然高い物が価値がある
だけどとても使い切れない金額になるから、みんな安い物を使う、だけどそれが金額に見合った物かと言うのは別の話、
物の価値観が違うからまた難しい、
いい物と言うのは、よく木の性質がわかった人に相談する事です、湿度で変化したり、強度、伸び縮み、色あせ、抗菌効果など様々、
世の中いろんな物がある、建築以外の物でも同じ事、安い物を買うのは当然であるが、購入する前によく調べて買いましょうっていう事ですね。
安物買いの銭失いとは、先人の言葉


外構工事もアルディでも受けたわまります


アルディでは外構工事もします
注文住宅だけではなく、外構も含めて門扉や駐車場、ポストの取り付けフェンスなども、お庭のリフォームも承ります

簡単な物は見積もり無料です

只今も、プチ外構 進行中です

山梨県で注文住宅やリフォーム、お庭の工事などはHARDIアルディまで